この度、当協会主催の公開講座を開催する運びとなりました。
「100年後に残したい金沢」と題し、金沢市に残る江戸の遺構「外堀」について、街歩きをしながら、その歴史、現代的な意味、未来へ残すべき価値について共に考える企画となっております。
■日 時:令和7年10月3日(金)10:00~12:00
■集合場所:金沢市役所第二本庁舎 エントランスホール(石川県金沢市柿木畠1-1)
■テーマ:「100年後に残したい金沢」シリーズ第1回「外堀(そとぼり)」
エントランスホールを出発し、西惣構跡を武蔵方面へ歩きます。
■講 師:金沢市歴史都市推進課 藤堂 治彦 氏
■定 員:40名(定員に達し次第、受付を終了いたします。)
※参加は無料。
※事前申し込みが必要となります。
※詳しくは添付チラシをご確認ください。